
DYNA IBEはサイトの操作が簡単で、お客様を逃すことなくスピーディーな宿泊予約を提供します。S4では環境部分の見直しも含む表示速度の抜本的な改善を行いました。ストレスフリーな予約体験を提供することにより機会損失を防ぎ、施設の売上に寄与します。
DYNA IBEはSNSのアカウントを使ってのログインが可能です。予約に必要なひと手間をスキップすることで、CVR(コンバージョン率)向上に寄与し、会員登録の促進にもつながります。
お客様が普段利用している、ラインやヤフー、フェイスブックなどのアカウントでログインできることにより、忙しい方にも気軽に利用してもらえるでしょう。
DYNA IBEは自動翻訳付きの多言語機能を搭載しています。プルダウンで言語選択をするだけで、日本語で販売しているプランを自動で翻訳して表示することが可能。英語/中国語(簡体字・繁体字)/韓国語の4言語に対応し、自動翻訳後に編集することもできます。
各言語に合わせたプラン作成の手間を削減し、運用コストを抑えながらインバウンド集客への対応を実現します。
DYNA IBEはGoogleおよびYahoo!と連携しており、Googleホテル広告やYahoo!検索への自社予約プランの広告掲載をすることができます。自社サイトからの予約を増やすことができるため、売上への大きな貢献が可能です。
DYNA IBEには有償オプションとして、自動翻訳付き多言語機能を利用することができます。日本国内向けのシステムを、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語にそれぞれ自動翻訳することができ、その上で個別に編集することも可能。言語別にプランやシステムを作成する手間やコストを抑えると同時に、訪日するインバウンド客のニーズにも適宜対応することができます。
DYNA IBEの料金プランは、初期費用0円で月額7,500円~から利用開始できる点が大きな特徴です。一般的な宿泊予約システムでは月額数万円や予約数に応じた手数料が発生することが多い中、定額制で始めやすい構成となっています。
さらに、多言語自動翻訳(英語・中国語・韓国語対応)、SNSログイン、Google/Yahoo!との広告連携、自社サイトへの予約導線最適化などの機能を標準で備えており、直予約チャネルの強化に直結します。
他社サービスと比較して、初期コストを抑えつつ先進機能が揃っているため、OTA依存を脱し自社予約を強化したい宿泊施設にとって非常に有利な選択肢となります。
導入の理由は、同時に比較した数社の中でも導線が非常にわかりやすく、ステップ数も少ないために予約しやすいことが一番に挙げられます。
シンプルでわかりやすいデザインなので、ご予約希望の方からお問い合わせがあった際にスタッフも説明しやすいことも魅力です。また、機能面では質問フォームやオプション販売が良いと感じました。
予約画面がシンプルで見やすい点が気に入っています。また、管理画面での設定が簡単で、はじめから設定しやすかったです。導入の際には、サイトコントローラーとの連携も大変スムーズに完了しました。
プランを作成してすぐ出せるというのは、当施設のような小さな宿でも、本部で対応するような母体が大きな施設でも、管理しやすくて良いのではと思います。
現在、自社予約比率は20%まで上昇しています。
導入時のイニシャル費用がかからず、月額が定額であるところが決め手です。加えて、予約がしやすいことは魅力ですね。とにかく、予約完了までのステップが少ないことが良いです。
DYNA IBEは、ホテル・旅館の自社予約を強化する宿泊予約システムです。オンライン予約においては、OTAによる集客だけでなく、優良顧客の囲い込みのために、ダイレクトブッキング(自社予約)をいかに増やしていくかが重要となっています。
宿泊施設のDX支援はもちろんのこと、自社予約を大きく伸ばし収益にもしっかり貢献できるようマーケティング分野へも力を注いでいます。
本サイトでは、各宿泊予約システムの特徴や導入メリットをわかりやすく比較できる情報を提供しています。
予約管理の利便性や顧客データの活用など、抱えている課題を解決するためのヒントが満載です。
自社に最適なシステムを選ぶために、ぜひ本サイトを活用して比較検討を進めてください!
引用元:予約番公式HP
https://www.489ban.net/services/489ban/
引用元:宿シス公式HP
http://www.yadosys.com/

引用元:DYNA IBE公式HP
https://www.dyn.co.jp/service/ibe/

宿泊施設の利益率を向上させるには、ホテル予約サイト(OTA)ではなく、いかに自社HPの予約数を増やすかという点が課題となります。
ホテル予約の前に公式HPを閲覧するユーザーをOTAに送出することなく、しっかりと自社予約してもらうための工夫について、予約システムの視点からお伝えします。